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長男・長女のみなさん!「しっかりしなきゃ」を今すぐやめ、誤解を解きませんか?

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「長男・長女って付き合いにくいよね?」

友人との会話で、とつぜん私になげかけられた言葉です。

「マジで?」

「うん。基本的にこの人たちってしっかりしなきゃって思ってるよね?」

「うん。(たしかに)」

「でも、甘やかされて育ってるから実際はしっかりしてないよね。」
「だから、いろいろめんどくさい」

「(そんなことないわ!!)・・ たとえば??」

「普段はやさしそうにしているのに急にキレる」
「しかも、怒るポイ ントがショボイ」
「かしこい、かっこいい、かわいい、って思われたい欲求がハンパない」
「偉そうにしてる割には、それほど何もできない」
「人がやったことを自分の手柄みたいに話す」

「そ、そうだね・・・(図星かも)」

「そういえば、●●(私のこと)は次男だよね?」

「いえ、長男です・・・」

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スマートを目指しすぎてない?インパクトを与える生き方へシフトしよう!

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電車や繁華街など多くの人がいる中で、めちゃめちゃ目立ってる人っていますよね。

私もつい先日、そんな人に出会いました。
20代、背が高くてオシャレな雰囲気の女性です。

流行の服、スマートフォンで音楽、額縁が太い黄色のサングラス。

「え!!額縁が太い黄色のサングラス!!」

いやー。似合ってなかったんです。これが。
サングラス以外はすごい良い雰囲気なのに。もったいない!!

でも、なぜか記憶には残りまくりです。その日すれ違ったひとは100人以上いたはずなのに・・・。やるな。

誰かに頼りたいけど、うまく頼れないあなたに贈る3つの話

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「これだけガマンしたんだから、ぜったい誰か助けてくれるはず」
「あの人なら私の気持ちを理解してくれるし、この問題も解決してくれるはず」
「もうヤダ。誰か助けてくれないかなー」

ツライ悩みにぶつかると、こういう気持ちになりますよね。
私もよくなります。しかし、この気持ちを誰にも打ち明けられなかったり、思い切って打ち明けたのにも関わらず軽くあしらわれたりすると、

「どうして誰もわかってくれないの!助けてくれないの!」

と怒りモードになってしまいます(笑)
しかも、怒りモードになってしまうと、どんどん人が離れていきますよね。

そこで今回は、誰かに頼りたいけど、うまく頼れないあなたに贈る3つの話をしたいと思います。

「もうイヤだ!」 ― 会社や学校、育児に疲れたときの対処法

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「こんな生活つづけるのは、もうムリ!」

目覚ましで起こされた朝、こんな気持ちに悩まされたことありませんか?
そして、一度こんな気持ちになってしまうと、

「今日は休もっか」
「だって体調わるいし」
「体もなんとなく痛いし、風邪気味だし・・・」
「そもそもこんな気持ちさせたあいつが悪いんだ」
「私が休んだら少しは私のツラさもわかるだろ」

と、どんどん深みにはまっていきます。しかし、そうそう毎日休むわけには行きませんよね。

そこで今回は、 会社や学校、育児など普段の生活に疲れたときの「もうイヤだ!」を対処する3つの方法を紹介したいと思います。

批判された後の「怒り!へこみ!うじうじ!」から回復するための3つの名言

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私はどうして批判されるの?何か悪いことでもした?

そう思うことありませんか?

私はよくあります(笑)そんなときは、「驚く」→「怒る」→「へこむ」→「うじうじする」→「吹っ切れる」という流れをたどります。そして、吹っ切れたときに思うんです。

「批判するほうじゃなくてよかった!」って。

業界的にも、今はそちらの需要のほうが確実にあります。ツッコまれる人、イジられる人のほうが重宝される。他人をイジるだけの人は、もううんざりです。

そんなことを言ってますが、私は「うじうじする」時間がとても長いんです(笑)そんなときは、友達に励まされながら、次の3つのコトバを思い出すようにしています。

「タイムマネジメント力」は時計を10秒ながめる余裕から生まれる

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人は忙しくなると、少しの時間でも惜しく感じるようになります。仕事が忙しいのもそうですが、結婚して、子どもが生まれると、ますます自分のために使える時間は限られてしまうため、タイムマネジメントが必要だと痛感するようになります。

ところが、何らかのタイミングでやり方を間違えてしまうのか、「そこを削る?」という時間の使い方をしてしまいがちです。たとえば、駅のホームから改札へ上がるエスカレーターを並ばずに割り込むとか、子どもが何度も繰り替えし見ているテレビ番組を少し早送りしてしまうとか(笑)

このような心に余裕がないタイムマネジメントに意味はあるのでしょうか?

願いは必ず実現する!?J・マーフィに学ぶ「潜在意識を100%発揮させる方法」

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潜在意識の現実を変える力、その力を活用すれば、誰でも思い通りの人生を生きることができます。

「そんなバカな!」と思ったあなた!知らず知らずのうちに、「潜在意識には現実を変える力はない」ということを潜在意識に伝えているので、思うように願いが実現しないのです。

そもそも潜在意識とは、自覚できない意識のことです。

「あなたの心は90%以上が水面下に沈んでいる氷山と同じです。あなたの生活の90%は、水中に没している意識(潜在意識)によって支配されています。あなたの潜在意識の信念があなたの意識的な行為のすべてを指揮し、支配し、コントロールしているのです。

つまり、願ったことを潜在意識が実現しているというのです。ただし、潜在意識に願いを浸透させるには、いくつかの法則があるといいます。

そこで今回は、潜在意識を自分の願いで満たす5つの方法を紹介したいと思います。

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